12月13日午前、アゼルバイジャンの駐日大使が大阪市の吉村市長を表敬訪問しました。DSC_0039 大阪市役所を訪れたのは、アゼルバイジャン共和国のギュルセル・イスマイルザーデ駐日大使で、吉村洋文市長と30分間会談しました。大使と親交のある杉田市議も同席しました。
アゼルバイジャンは、世界屈指の石油産出国で、急速な経済発展を遂げています。 首都・バクーは大阪と同じく2025年の万博の開催地に立候補していて、互いに切磋琢磨することを確認しました。
午後からは、アゼルバイジャンへの進出に関心がある企業を対象にセミナーが開かれました。